2月6日(木)に都市生活学部の卒業研究最終審査会が行われ、当研究室から7名の学生が発表しました。今年は色々と危うい人が多かったですが、最後はしっかり発表できていました。
当日は3年生が司会とタイムキーパーを務めました。
<2024年度卒業研究タイトル>
大谷茉央「地下鉄駅構内における避難経路の選択傾向~追従性に着目して~」
河野なつみ「商店街における防災イベントへの参加が住民の防災意識および地域愛着に及ぼす影響~戸越銀座商店街を対象として~」
齋藤颯人「世代間倫理の防災への適用に関する研究」
永易祐里香「小規模雑居ビル内の深夜酒類提供飲食店における防災に対する意識と実態~新宿区歌舞伎町を対象として~」
西浦光星「鉄道廃線跡のBRT化の検討~能登地域の被災地を対象として~」
前田純哉「沿岸部における防災倉庫の現状と課題~藤沢市を対象地域として~」
廻谷大翔「震災時の避難経路選択に対して警察官が与える影響」
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